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  • 5月の毎日のレシピ

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枝豆のゆで方と絹さやとしいたけのいためもの【食事でアトピー改善・5月3週金】

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20代の頃の原因不明の皮膚炎や今に続くさまざまなアレルギー症状、また長男の乳児湿疹や喘息をきっかけに食事をはじめとした生活習慣全般をみなおすようになりました(プロフィール)。

とくに食べ物は身体をつくり整える大切なものです。忙しいママでもつくれるシンプルなレシピをご紹介していきます。

今年はじめての枝豆

初物を食べるのは嬉しいですね。

枝豆を店先で見ると夏がだんだん近づいてくる、そんなワクワクした気持ちになります。

枝豆は大豆と同じものです。収穫時期が異なります。

未成熟な大豆を収穫したものが枝豆です。

大豆と一緒ということで栄養満点の優秀な食材です。

タンパク質、ビタミン、カリウム、食物繊維、鉄分などを多く含みます。

アトピーの子どもさんのおやつにもおすすめです。(ただしたくさん食べ過ぎるとお腹がゆるくなることがあります)

二つ目のレシピの絹さやとしいたけは、朝採りのお野菜を料理しました。

スーパーで朝採りのポップがついたものがよくありますが、料理してみるとあまり鮮度が感じられず「一体いつの朝?」と思うことが時々あります(^▽^;)

これは知人のアンテナショップで購入したもので絹さやは本物の朝採りです。

新鮮な野菜は甘くてシャキシャキしておいしいですね。どんなふうに料理したってばっちり決まります。

味は素材次第って本当ですね。

せっかくがんばって作った料理がおいしくない時は素材を疑ってみるといいかもしれません。

旬のものを買うこと、野菜はちょっといいものを買うことをおすすめします。
※食物アレルギーがある方、食材が気になる方は違う素材に変えたり控えて下さい。ご家族の体質、体調を考えて自己責任でお願いいたします。

枝豆のゆで方

材 料:枝豆1袋
調味料:塩大さじ1

レシピ

①枝豆はさっと洗い、両端を料理ばさみで少し切り落とす(よく塩味がつくように)。
②ボウルに枝豆を入れ用意した塩の1/3くらいをいれて、手でよくもむ。
③鍋に1リットルの湯を沸かし、残りの塩と塩のついた枝豆を入れて4分ほどゆでる。
④ざるにあげ水をよく切る。水にはさらさない。うちわで急速に冷やすと色が鮮やかに仕上がる。お皿にもりつけて出来上がり。
※そのまま食べてちょうどよい塩加減でした。

絹さやとしいたけのいためもの


材 料:絹さや1袋、しいたけ1袋
調味料:バター1かけ、しょうゆ小さじ1、顆粒鶏ガラスープ二つまみ、こしょう

レシピ
①絹さやは洗いへたをとる。(←へたはゆでてから取った方が水っぽくならないのでは?と思いました。次回ためしてみます)
②きぬさやは下茹でせずにそのままいためてもよいが、青臭さが気になる場合はさっと10秒ほどゆでる。ざるに取り水気を切る。
しいたけは石づきを取り、食べやすい大きさに切る。2等分か3等分しておく。
③フライパンを熱しサラダ油を引き、絹さやとしいたけをいためる。
④バター1かけ、しょうゆ小さじ1、顆粒鶏ガラスープ二つまみ、こしょうで味をととのえて出来上がり。

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(illustrated by junko)


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